最先端テクノロジーが未来を変える!

なーんて、大げさなタイトルでしょうか。

ITは・・・

ITは急速に進化し続けています。デスクトップ型PCのハードウェアの開発や、インターネットの普及、モバイル端末・スマホの登場など、革新的な進歩を経て飛躍的に広がり、今や世界的な社会インフラとして不可欠な存在になっています。これはご承知の通りですね。

新たな金融サービス「フィンテック」

ITの進化といえば、ロボットのAI化・自動車の自動運転等例を挙げれば、数えきれないほとです。

さて、実際は数年前からですが、今一番身近に感じるのは「電子決済」ではないでしょうか。

  • フィンテック(FinTech)とは金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語で、最新の情報技術を活用した「新たな金融サービス」のことを言います。
  • フィンテックはスマートフォンのアプリなどを通じた金融サービスを中心に急成長しており、その利便性の高さから「私たちの生活を一変させるイノベーション」として注目されています。

隣国の韓国では電子決済の普及率が90%以上とか。日本では20%程度、よほど現金への信頼性が高いのでしょうね。ただそれでは、世界に遅れをとるばかりです。

 

紙幣→スマホへ。電子決済の普及はコロナのおかげ?

連日連夜とテレビを付ければコロナ関連のことばかり。他国では、紙幣にもコロナがついているかもしれないということで、殺菌のつもりだったのでしょう、電子レンジに紙幣を入れて温めて、ボヤ騒ぎになった事故をニュースでみました。気持ちは分かりますが危険ですね。日本でもコンビニやスーパー、あらゆるところで、レジ前には飛沫防止のビニールカーテン・おつりは手渡しではなく、トレー渡しという店側の対応。紙幣は危険なのでしょうか。そのためか客側は、スマホをかざして「ピッ」。電子決済が一気に増えた気がしています。双方に温かみはなくなりますが、これを機にと考えた方もいらっしゃるかもしれませんね。

そう考えると、イノベーションがもうすぐそこに来ているのかもしれません。「紙幣・通貨は昔のモノ」として教科書に載る時代も遠くないでしょう。

 

まとめ(習うより慣れろ)

話は長くなりましたが、時代の流れに遅れるわけも行かず、小5の息子にもスマホを持たせようかと家族会議中です。ひと昔前は「手に職」今は「IT」なのでしょうか。

 

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